当院が慢性症状改善にこだわる理由

その理由は、私(院長)自身が慢性症状で悩まされた人生だったからです。

【私の慢性症状歴】…子供の頃から虚弱体質でした
頭の先から慢性症状を上げますと…
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頭痛、眼精疲労、鼻炎、鼻詰まり、顎関節症…
首痛、肩こり、背中痛、肘痛、手首痛、手のしびれ…
腰痛、股関節痛、膝痛(脱臼グセ)、足のシビレ、足裏痛み…
呼吸不全、咳が止まらない(喘息)…
胃腸の不調、便秘、下痢…
不整脈、血流不全、アレルギー、アトピー性皮膚炎、花粉症、慢性疲労…
不眠症、不安、イライラ、焦燥感、恐怖感…
  
これらの慢性症状に対して、自分の体を実験台にして、
トライ&エラーを繰り返し慢性症状の改善に取り組んできました。

結果、現在は完全に消失したものもあれば、
今でも抱えている慢性症状もあります。
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お蔭様で上手に付きあうコツを身に着けていますので、

現在は、快適に生活できております。

〈時々、出る症状〉もありますが上手に対応しております。
このプロセスで得たコツやノウハウをあなたに伝授します。

こんな私だから、慢性症状で苦しんでいるあなたの気持ちはよく理解でき、
《その苦しみから脱出する》為のお手伝いができるかと思います。

〈適切な整体技術〉と〈正しい知識と智慧〉と〈具体的行動の継続〉により、
あなたが抱える慢性症状を克服することは、十分に可能なのです。

詳細は院長プロフィールをご覧ください

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